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tsuchiyarope

「ハロウィーン」いいお祭りにしてほしい


 ハロウィーンは最近にわかに流行りだしたように私は思います。まず、オレンジのカボチャがやたら目立ち、お化けなどの変装をして街を歩く「変な人」が増えてきました。数年前から確実に増えてきています。

 今年は10月30日、31日と2日続けて、金沢市片町の「きらら」あたりには、そんな「変な人」が集まりだしました。午後8時ごろには歩道からあふれだしそうです。囚人服を着た若い女の子、気持ち悪い病的な化粧している若い女の子、その近くで、やたら一緒に撮影している外人。あまり変装はしていないのに、少し怖そうな若者などなど。「変な人」大歓迎です。

 テレビ番組でのハローウィンの説明によれば、大みそかとお盆と収穫祭の3つが混じったようなお祭りらしい。日本にもちゃんとそんな文化はあり、それぞれに行っているのですが、新たに「ハローウィン」というお祭りが増えてきたようです。歓迎します。

 しかし、その中に暴走族が入ってきています。うるさいバイクや車がいます。こんな「暴走族」はダメです。「暴走族」は含めずに「変な人」同志で「ハローウィン」をどのように楽しむかをシッカリ考えて、いい方向にお祭りを引っ張っていってほしい。

 

 

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